【ほぼほぼ地底人】シベリアで謎の巨大な穴が発見される!

どうやら世界が未知との遭遇を果たすのも時間の問題のようだ。ロシアはシベリアのヤマル半島にて幅80メートルもの巨大な陥没穴が発見された。このような巨大な穴が突如出現することは、当たり前のことながら、異例である。専門家によると隕石が落下した可能性の他に、強力な弾薬が地下で爆発した可能性もあるというが、うそつけ。これは地底人の仕業と見て間違いないと思う。

▼突如現れた謎の穴(地底人の仕業か!?)▼

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もし仮にこの穴が何らかの弾薬によって開けられたものだとする場合、小型の原子爆弾並みの破壊力が必要となるという。そのような爆薬がトナカイの遊牧に使われるだけのこの大地でなぜ必要なのか。

私はこの穴は地底人が地上との連絡に使うために開けた穴だと推測する。なぜかというと、この穴が発見された半島の名はヤマルといい、それは「世界の終わり」を意味する言葉なのだ!

世界の終わりと地底人がなぜ結びつくのかは全面的にご想像におまかせするが、そういうことだ。

またこの穴を発見したヘリコプターのパイロットによれば、操縦していたヘリが簡単に内部に入っていけるほどの巨大なものだったという。おそらくそこから大規模な地底人軍団が登場するに違いない。

地球滅亡に備えてお菓子を買い込もうと思う。

参照記事:Mail Online

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