J・J・エイブラムスの制作会社バッド・ロボットが次回作に選んだのは発明王トーマス・エジソンの伝記映画。

J・J・エイブラムスの制作会社「バッド・ロボット」が発明王トーマス ・エジソンの伝記映画を製作へ。「頑固でエキセントリックな才能」を描く。

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電話や蓄音機の発明で有名なトーマス・エジソンの伝記映画を、J・J・エイブラムスが代表を務める制作会社バット・ロボットが制作することが発表された。

エジソンといえば様々な発明品で有名で、映画に関してもフランスのリュミエール兄弟とは違った方法で、モーション・ピクチャーの先駆けとも思えるキネトスコープを発明している。

今回の企画ではエジソンの「頑固でエキセントリックな天才性」を描く予定。

まだ詳細は未定のため詳しい内容は分からないが、マーティン・スコセッシ監督の『ヒューゴの不思議な発明』のような作品になるのだろうか。

参照記事:Screen Crush

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