ハリウッド版『デスノート』でリュークを演じるのはウィレム・デフォー!

White 1 2

ハリウッド版『デスノート Death Note』でリュークの声を担当するのは『スパイダーマン』のウィレム・デフォーに決定!

『プラトーン』や『スパイダーマン』のウィレム・デフォーがNetflixが製作するハリウッド版『デスノート Death Note』でリュークの声を担当することが決定したとMashableが報じました。

大場つぐみと小畑健の同名人気漫画を原作とし、Netflixが製作するハリウッド版『デスノート Death Note』ではナット・ウルフが主人公ライト・ターナー(夜神月)を演じ、マーガレット・クォーリーがミア・スットン役(弥海砂)を、キース・スタンフィールドがL役を、ポール・ナカウチがワタリ役を演じることが決定している。

そして監督は先日『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』続編の予告編を電撃的に公開したアダム・ウィンガード。

ウィレム・デフォーは現在撮影中のDC映画『ジャスティス・リーグ』にも出演し、マット・デイモン主演の万里の長城を舞台にしたモンスター映画にも出演している。

この記事もチェック!
▶︎ハリウッド実写版『デスノート』の撮影が開始!監督が意気込みを語る
▶︎『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999)続編『Blair Witch』の予告編が公開!
▶︎マット・デイモン主演のモンスター映画『グレート・ウォール(原題)』の予告編が公開!

<スポンサーリンク>

white-1-2.png

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です